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第2と第4日曜日は、朝市が熱い!
鮮魚、塩干物、農産物など、交渉して買う楽しみのある朝市。
朝市定食やイベントも充実しています。
また、土日には浜焼きも開催しており、大好評です。
今年の魚津『かにの陣』(2/7開催)の様子。
混雑していて、いいショットがなかなな撮れませんでした。
すみません!!
でも、お客様の熱気と、カニ業者さんの活気がいっぱいでした。
“市場で朝食ツアー”のワンシーン!
新鮮な獲れたての紅ズワイガニを、大鍋で茹でています。
“市場で朝食ツアー”で皆さんにお召し上がりいただいた、茹でたての紅ズワイガニです。
その日の早朝、水揚げされた新鮮なカニを、「海の駅 蜃気楼」の朝食会場で即茹でして、朝食メニューとして皆さんに1パイづつ食べていただきました。
茹でたて熱々を召し上げれる機会は、なかなかありませんね!!
みなさん大満足でした☆☆☆
ある朝7時頃の様子
魚津漁業協同組合「おさかならんど」(魚市場)内
競り(かに)の様子
毎月第4日曜日の朝市で販売される、魚津漁協女性部が製造・販売している“ばい飯”です。
ばいの旨みとやさしいおふくろの味がします。
ぜひ味わってみてください。
1パック\350
3/6(土)より、新メニューが登場。
「かに甲羅みそ」1個 ¥350
かにの旨みが凝縮されたいます。
紅ずわいがにの美味しさをどうぞ!!
七輪で…
開きアジ&とれたて甘えび
じっくりと!
【オプションメニュー】
@ぶりカマ Aマグロほほ肉(なかなか味わえないですョ) Bマグロあご身(めずらしい) Cホタテ串 Dいかげそ串 Eいかポッポ Fマグロ頭薄切り
G獲れたて甘えび(そのままお刺身でも)H開きアジ I開きホッケ などなど…。
人気の“浜焼きセット”です。@活きほたて Aいか Bはたはた Cにぎす Dばい貝 E活きハマグリ F獲れたて甘えび 7品盛り 〜時期により、商品内容は多少変わります、ご了承を…。
浜焼きコーナーはこの赤い旗が目印!!
美味しい浜焼きに、コシヒカリのごはん、かにの味噌汁。お米は地元魚津産ミラージュ米、味噌汁のお味噌だって魚津産です。…団体様のご予約もできます。どうぞ、お気軽にご連絡ください。
話題の魚“幻魚(げんげ)”
唐揚げです。
加工してありますので、そのまま油で揚げるだけ。
とっても美味です。
「じゃんとこい市(売店)」で販売中。
7尾入りで¥360(税込)。
冷凍品ですので、宅配便で発送もできます。
お気軽に、お問い合わせください。
立山連峰 出現!!
駐車場の除雪車が作ってくれました。
立山や剣岳もちゃんとあります。
ぜひ、早いうちにご覧ください。
“元祖 かに籠 復元品”を展示中
かに籠漁発祥の地はここ魚津ですが、昭和27年当時、発明(開発)した
故浜多虎松さんが初めて作製した竹製のかに籠、を当時の関係者からの
聞き取りを基に復元スタッフの考察も加え、できる限り浜多氏の考案当時の“かに籠”に近づけ復元したものです。
正面入口ロビーに展示してます。
奥に見えるには、現在実際に使用されているかに籠ですが、
ぜひ実物を見比べてください。
“冬の蜃気楼” 2009/12/20 13:15撮影 
冬の蜃気楼は浮島現象とも言われ、この時期はほぼ毎日出現します。
最近では、雨晴(高岡)や氷見でも、写真に撮影された事がありますが、
ここ魚津は、“蜃気楼の見える街”。
スケールが違います。
富山湾全体に広がる蜃気楼は、やっぱりここだけかな。
でも、地元の人たちはこれを蜃気楼とは呼はないのです。
“春の蜃気楼”だけが蜃気楼と認められるのでしょうか…
やはり、上杉謙信も京へ上る道中で「見た」と伝えられている古い昔から、
本物の蜃気楼を知っている地元の人のこだわりなんですね
2009/10/6 AM5:00
「魚津漁協・魚市場」“競り中”
2009/10/6 AM4:30
地元産“紅ズワイガニ”の水揚げの様子。
→この後カニは、競り場(魚市場)へ。
株式会社魚津シーサイドプラザ   
〒937-0000 富山県魚津市村木定坊割2500-2   
TEL 0765-24-4301 FAX 0765-22-1773   

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